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3月集会

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2019年 3月12日(火)20時06分59秒
  300回例会、懇親会はそれぞれの例会へのかかわりを参加者がこもごもと語られ、それを聞きながら、ぼちぼちと続けてきてよかったなと思いました。
例会がほっとする場所で参加して少し元気になる所であり続けたいと思います。

3月集会は30日 東京国立の桐棚学園です。

4月例会は3月集会 研究方針案について討議する予定です。
 
 

300回」例会・懇親会

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2019年 2月22日(金)08時22分46秒
  通信314号でおしらせしましたが
300回例会・懇親会を3月2日に開催します。

場所は長岡京市で教育会館6時15分 集合 そこから徒歩5分です。
参加確認は2月26日までに事務局へ。

 

通信313号発送

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2019年 1月30日(水)07時33分59秒
  2月  3月例会の紹介をした通信313号を発送しました。
2月例会は2月16日  乙訓教育会館で6時半から。  第2特集  センスオブワンダー   加藤手記を中心に討議します。

提起は大西さんです。
3月例会は300回記念ということで3月2日に懇親会を開きます。詳細は313号参照。

313号は300回ふりかえり事務局の誌上対談、魂のこもった谷口さんの手記などを掲載しています。

ぜひ  感想事務局まで よろしくお願いします。
 

書くこと、表現することの意味

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2019年 1月16日(水)10時15分32秒
   2019年 1月例会は1月号特集 書く事、表現することの意味 の検討です。
 ことばと教育部会世話人の寺井さんから提起を受けます。

 1月19日 土曜日 6時半から乙訓教育会館です。

 参加をお待ちしています。
 

300回例会・関西教科研10周年

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2019年 1月 1日(火)11時02分50秒
   2019年 京都教科研の例会が300回を迎えます。約30年(28年)ほぼ毎月麗華を重ねてきていつのまにかこの3月で300回になります。
 関西教科研も今年で10周年になりました。特別なことを考えてはいませんが、ひとつの節目なので、多くの人の感想も聞きながら振り返り、次のステップにつながればと考えています。
 また色々 ご意見 お聞かせください。
今年もよろしくお願いいたします。
 

通信312号

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2018年12月26日(水)08時30分33秒
   12月の神代講演は東京や奈良からの参加があり深い学びができました。

 通信312号を昨日発想しました。参加者の感想を紹介しています。
 研究最前線に関連して本庄さん、佐藤さんから力のこもった投稿をいただきました。感謝

 2019年 みなさん よいお年を。
 

12月特別例会

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2018年12月 7日(金)08時19分31秒
   12月15日  1時から 京都駅近くの 企業組合センター しんまち で開催します。

 今年から小学校で道徳の教科書が使われています、来年 中学校 再来年 高校 と12年間 で道徳が教科?として実施されようとしています。


 現場からの報告と神代教育大学准教授 教科研常任委員の講演があります。

 みなさんの参加をお待ちしています。
 

通信310号 11月例会

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2018年11月 1日(木)08時38分36秒
   通信310号を発送しました。
11月例会は「学校×性」のタブーを超えようの特集につての検討です。
山田真理さんの提起をうけます。
11月17日 土曜日 6時半 乙訓教育会館です。

通信は道徳教育実践の紹介 ワロンノート  12月例会の紹介などをしています。

例会の参加をお待ちしています。
 

10月例会

 投稿者:吉益敏文  投稿日:2018年10月 4日(木)18時26分47秒
  佐藤さん コメントありがとうございます。
高校教師としてどう生きるか 秋田の教育の問題など いつか例会で語っていただければと思います。また例会 可能な時にのぞいてくださいね。

さて、10月例会は通信でお知らせしましたように 教育10月号の検討です。
幼児期の教育について論議します。

提起は宇治の芦田さん。
10月20日 6x時半~ 乙訓教育会館の予定です。
みなさんの参加をお待ちしています。
 

近況など

 投稿者:佐藤浩明  投稿日:2018年 9月23日(日)23時07分13秒
  先日はわざわざ会の連絡をいただいたものの、私事にも煩わされ出席できず残念でした。

「資質向上」なり「授業改善」、高校入試採点などにおける「ミス絶無」な英語教師としての経験を生かすというより、問題を生じないようにという上層部の意志にさらされながら、目の前の生徒をより生かし向上させようという意志を保留させられる形で、気まぐれな~脈絡がないとも思える上からの圧力・冷ややかな熱気に翻弄されるままで、私は今年3月34年間の秋田県の教諭のキャリアを終わる形になりました。
英語教師としてのキャリアを振り返るならば、英語としてより自然な表現を求めて、文法資料辞書をあれこれひもときながら生徒の英作文を添削を続けた採用初期、英語専門学科のある高校でのstory-tellingをとおした英語表現指導、近年では中学英語を全く理解しないで高校に入学してきた生徒のための英語基礎の学びなおしのテキスト・ドリル問題作成など・・・その時その学校での自分なりの課題を見出し取り組んできたつもりでした。

教諭のキャリアをいったん終えた今、自分なりに培ってきたものは何だったのか、今再びそれらのものを生かす術はないものか、など思うのみです。自分なりに見出した教師としての研修、問題意識といった点で多くの同僚英語教師との温度差というか隔たりが大きくなったものだなと思ったりします。メインストリームからは外れていたのかな、と。

次々の繰り出される英語教師として目指すべき指標、達成を求められる目標に翻弄されることは実に不当なことに思えました。その都度与えられる指標。目標にむかって労力を注ぐ同僚たちは、教育界を翻弄する力を批判・追及するという風にはならないのだな、と思いました。(心では感じていても)教育界の流れに掉さすことは考えもつかないのだな、と。

現在は私立高校の非常勤講師として勤務していますが、私立という私からすればやや閉じた世界・・・文科からのストレートな影響からはやや時差がある感じといいましょうか。生徒とのかかわりを楽しむという習い性は自分でも相変わらずだな、と思いながら日々送っている感じといいましょうか。

漠然と集大成をしてみたいという思いと、どうやって1年の契約期間を全うすればいいのかという戸惑いと。
退職はしてみたもの、いろいろ戸惑っているのは「青い」のですかね。秋田県では組合での活動を通して自分の問題意識を持続できていたように思うのですが、けりをつけるとは言いませんが、教師あるいは英語教師としてのキャリアをどう続けるのか、何かの形でまとめるのか、退職してしまってから宙ぶらりんな感じです。

徒然なるままに雑に書いてしまって恐縮です。教育界の多くが忖度の世界、思考停止の状態だとすれば悲しいことですよね。
 

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